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オナ電掲示板

俺はセックス仕事人だ。不感症の女性たちよ!俺の指先一本で快感の波にでんぐり返らせてやるよ。
・・・まあ、そんなことは思っていても口に出さない。普段はうだつの上がらない平凡なサラリーマンであり「ああいう人を昼行燈って言うのよ」と年下女子社員に馬鹿にされているような僕が、いざ裏に回れば、指だけで女性を快楽の絶頂に導く技を持つセックス仕事人としての顔を持つ・・・と言う、懐かしドラマで言うところの「静かなるドン」的ギャップを狙っているのでね。
「職場にはろくな男がいなくてさあ、鼻ちょうちん出して居眠りしているような上司とかね~」
と、年下女子社員がマッチングアプリで知り合った男相手に愚痴っぽくこぼしながらそいつに抱かれているわけさ。
でもなんか違う・・・私は全然気持ち良くないし、男の方がアヘアヘ言っているだけでさっさと果てちゃうし、何だかコイツの肉便器になってしまっているみたい。セックスってこんなものなのかなあ?と疑問の生じた年下女子社員が、セックスでは満たされない性感を解放すべくオナ電掲示板に登録してくる。
そんなオナ電掲示板で彼女の相手をするのが僕なんだよ。マスクして顔を隠しているので彼女はまさか職場で馬鹿にしている自分の上司であることに気づかない。
「さあイカせてあげるよ。まずは体から力を抜いて右手を肩に当てて。僕がいいと言うまで動かしちゃダメだよ」
オナ電掲示板
堅い体では快感も半減する。まずはセルフマッサージで血行を良くして、エンドルフィンが全身に流れるような感覚をイメージさせる。
「ああ火照ってきちゃった。まだいじっちゃダメ?」「ぐっと堪えるんだ。そしてこれをご覧」と満を持してチンコを見せる。オナニーの基本は脳イキだ。野性なんてものは後からついてくる。理性を支配することがセックスマスターの本質だ。
そして、彼女の指を解放させると既に高まっている性感はもう止まらない。僕のオナ指示で彼女はイキまくる。まさか、彼女も職場のうだつの上がらないおっさんにイカされているとは思うまい。これがセックス仕事人である。
「もうイッちゃったの?早いなーww」
と、普段の僕はオナ電掲示板で知り合った年下の女の子に秒でイカされています。セックス仕事人の本領発揮はいつのことだろう?
電話エッチアプリ
電話エッチ掲示板