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誘惑

割り切りからセフレへ

 肉体関係を重ねていくと、やっぱり情が移ると言うか、なんて言うか求める気持ちを持ってしまうものなんですね。
割り切りからセフレへ、関係を昇格させられてしまいました。
支払いありの関係から、タダマンの関係で、肉欲を満喫出来るようになっています。

 割り切りは、正直気が楽でもあるし、簡単でもあるから大好きでした。
社会人になってから、特に出会いから見放されてしまっていましたから割り切りに頼るしか方法がありません。
プロの女の子に抵抗感があるため、風俗は利用出来ないのです。
素人とのセックスを求める場合、金銭のやりとりが発生すれば簡単です。
出会い系アプリを使って、割り切り希望者を探すようになりました。

 優秀な出会い系アプリって、本当に女の子だらけです。
そのため、素人の肉体を気軽に抱くことが出来るようになりました。
中でも、関係を続けることになったのが、29歳の人妻でした。
紗季菜さんと、別苺で待ち合わせをして、継続して定期で金銭のやりとりのある大人の関係を続けていました。
紗季菜さんは、なかなかの美人だしスタイルも良いため、金銭ありでも継続するってとても気分の良いものでした。
月に、2度か3度程度、支払えありの関係を続けていました。
割り切りをTwitterのJKエロ垢とした失敗を糧に学んだタダマンの方法

 関係が、3ヶ月目に突入した頃のことです。
「会いたい」と言われたのですが、その時給料前でお金がありませんでした。
すると紗季菜さんは「支払い無しでも大丈夫」と、言い出したのです。
さすがに驚きました。
半信半疑ながら待ち合わせすることになりました。

 割り切りからセフレへの第1回目のセックスになりました。
家庭内がセックスレスの彼女、求める気持ちが強くなっていたのだそうです。
「ずっと関係を続けてたから、安心出来る人だし、思いっきり感じさせてほしいんです」
彼女の言葉に嘘はありませんでした。
その日のセックスは、それまで以上の燃え方でした。

 割り切りからセフレへとなり、以前よりも増して高い頻度で待ち合わせを楽しむようになりました。
完全タダマンは、さすがに嬉しい。
相手も求められることで喜びを感じるため、蜜月を味わい続けられています。
シングルマザーのパパ活
本当に困っている時に助けてくれる人

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Uncategorized 恋愛

シングルマザーのお金

 シングルマザーのお金に関しては、誰でも苦労しているといえます。
よほどのことがない限り、楽な生活をしている人はいないと言えるでしょう。
私自身も、そうなのです。
夫と離婚したあとは、悲惨な状態でした。
シングルマザーのお金事情は、劣悪そのもの。
景気の悪い世の中だからこそ、収入に繋がらなかったりします。

 世の中には、肉体関係を作らずに支援してくれる男性がいると言われています。
最後の頼みの綱だなと思ってしまいました。
純粋に支援だけしてくれる男性と知り合えたら、歯車がかみ合って上手く生活が進みます。
思い切って、支援者を探さなければって思うようになってしまっていました。
金銭的なゆとりがゼロでしたから、早めに行動に出ることにしました。

 30代のシングルマザーのお金事情を、出会い系アプリのプロフにしっかり書き込んでいきました。
また、日記なども活用。
そして、メインコンテンツとなる掲示板にも投稿していきました。
いつかは、見てくれた男性から連絡が来ると信じました。

 優しいパパ探しを始め、1ヶ月以上が経過。
この間は、全く反応がない状態でした。
だけど、諦めない気持ちを強め募集を続けました。
すると、お目当てのメールがやって来ることになりました。
ワクワクしながら、メール開封していきました。

 その男性、母子家庭には、とても興味を持っていたのだそうです。
ご自身も、母子家庭育ち。
現在、余裕のある生活を送っているため、支援の用意があると言ってくれました。
体の関係は求めないコトも、しっかり明確にしてくれました。
シングルマザーでお金がないコロナ離婚した私を助けてくれたパトロン

 喜んで出かけて行き、面接をして頂けました。
面接の時の交通費まで支給してくれ、本当に助かりました。
私のスケジュールに合わせ、食事をセッティングしてくれたのです。

 最初は、とても緊張してしまって、相手の男性は気遣いの出来る人で、安心感を持ちながら接することが出来ました。
私の話も聞いてくれるし、私も男性の話を必死で聞くようにしました。
その結果といえば、継続した関係を申し出てくれたのでした。
都度払いでの支払いです。
その金額が、4万円という大きなものでした!
ツイッターのセフレ募集
ママ活

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慢心

パパ募集

パパ募集してた時は、派手な生活してたよな~。
若い時って流されてたけど、何気に楽しいことを追求してたと思う。
楽しい方向に流れて行く、そういうものだよね。
アリとキリギリスじゃないけど、その時に頑張って仕事して、キャリアを積んでた人もいるわけじゃない?
私がパパ募集で毎日party!してた時だって。
だけど、結局この世界って楽しんだものが勝ちなんじゃないのかなと思うんだよね。
私の場合、パパ募集は25、6くらいまでで、その後ちょっと息抜き的な意味でワーホリで1年オーストラリア。
そこで彼氏見つけて付き合ってたけど、結婚までは至らなくて、帰国。
その後、友達が企業してたんで、そこで最初はバイト程度手伝ってたけど、会社が軌道にのったんで正社員にしてもらって・・・。
パパ募集でもらってた時の額を手にはできないけど、一人で生きていく分には十分。
私の場合、ワーホリで1年海外だったのが価値観を変える大きなきっかけになったかな。
お金くれるパパはお金のない困った時に助けてくれるパパ
お金なくても楽しめること、お金使わなくても楽しいことがたくさんあるって、その時の彼氏に教えてもらったよね。
実際の生活では、お金なきゃ話しにならないけど、そんなに金金!って血眼になる必要はないってリセットできた感じ。
パパ募集で金銭感覚狂っちゃって、そのまま夜の生活になっちゃう人いるけど、金金!って求めると、肝心の楽しさが置き去りになってしまう。
金金!って求めてた時もそれなりに楽しかったけど、それだけだもん。
別の楽しさを見つける意味でもいったん金から離れたほうがいいのかもしれないね。
ご飯だけのパパ活
セックスしないのにお金が貰える